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現生存固体の確認
<ソメワケヤッコ中と小(2匹)>
無茶苦茶元気で病気知らず。ほとんどけんかすらもしません。仲良きことは良き事かな。コロニーの建設はまだ先ですかね。
<シテンヤッコ>
パツンパツンで病気知らず。我が家のボスです。ソメワケなどにたいして攻撃しません。とてもいい子で我が家で一番自慢できるお魚です。シテンとチョウハンは水槽に手を入れてもほとんど逃げません。約10ヶ月ぐらい経ちましたがまったく問題ナッシングです。
<チョウハン>
いつの間にか暴れん坊から地位が転落。何故でしょう?ソメワケやらシテンやスパインチークに突っつかれたりします。ただメチャクチャ元気で病気知らず。他魚につつかれたりしたときにリムフォが出るぐらいで1日も経てば消えます。
<スパインチーク2匹>
かなり固体の大きさに差が出てきましたがまったくペアにならず。チビのほうもやり返すしこのままの状態が続くでしょう。あんなに小さかったのに約10ヶ月ほどで馬鹿でかくなりました。どの魚よりも成長が早いです。大きいほうが6cmぐらいになりました。今ではコバルトのヌックよりもでかくなり岩の近くにヤッコなどが近づいたときはかなり威嚇します。
<コバルトのヌック>
もう何年目だろう。そろそろ寿命のはずなんでしょうが元気一杯です。今は立派に更正され外の魚を攻撃することがまずありません。一番の天敵は私みたいですばやく隠れます。結構臆病になってしまいました。
過去記事で生き残っているのはこの7匹です。
☆になった固体はヘラルドとスミレナガハナ♀の2匹・・・
スミレナガハナは餌を上げた3時間後には絶命していました。原因不明。餌を食っていたのに・・・
ヘラルドは元気だったのですがどんどん背肉が落ちてきました。食べても食べても背中が落ちて過去に記載した事のあるアミメチョウのときのようになってしまいました。薬物の影響でしょうか。近頃のソメワケの状態は上がっているのにヘラルドは相変わらずといった感じです。もう飼わないと思います。以前にも同じようにヘラルドを落としたことがあるので飼ってはいけない魚に決めました。
うちの子たちはヤッコたち同士でほとんど争いがなく威嚇してもしつこくなく混泳としては上手くいっています。今のところ・・・
で、久しぶりにアクアテンションをあげようと新たな魚を導入しました。
今トリートメント中です。2店とも過去に記事にしたことのある店で信用度はありませんでしたので・・・
その予感は見事に当たり、翌日には白点吹きまくり・・・
あ〜本水槽に入れなくて良かった。また大変なことになるところでした。
チョコチョコと記事にしていこうかなと思いますが2匹はやばい状態。自信なし。
あるお方に過去に『タイマンで向き合ったら』と言われたのに私は懲りてません(爆)
ですので、今とても大変なトリートメントになっています。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
でも少しアクアテンションが戻ってきました。
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